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平田 香苗 (Karika)

Author:平田 香苗 (Karika)
パーソナルコーチ/チームコーチ。研修講師。
ワーキングマザー支援団体 Woman's Vision 代表。
米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ。
sanisa(長女)とまーちゃん(夫)との3人暮らし。千葉県在住。

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 コーチングサイト Karika Coaching
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モーレア島に行ってきた(1)
遅くなりましたが、旅行の報告です。

今回はフレンチポリネシアのモーレア島に行ってきました。
モーレア島はタヒチ島からセスナで約10分。高速艇でも約30分の位置にある島です。
moorea5このセスナでモーレア島へ移動。18人乗り。
操縦席と乗客席のドアは開いているので操縦の様子がよくわかって面白かった。


moorea1モーレア島からタヒチ島を望む

タヒチといえばボラボラ島が有名ですが、
モーレア島はボラボラ島に比べ家族旅行が目立ちました。
いろいろな国の家族の様子を眺めているだけで結構楽しかったです。

宿泊したのはシェラトンモーレアラグーンリゾート&スパ。
「モーレア島で水上コテージから魚にパンをやりたい」と旅行代理店に相談したら
このホテルを薦めてくれました。
水上コテージの位置もリクエスト通り。
何よりも水の透明度の高いこと!
魚の数の多いこと!その種類の多いこと!
moorea6魚にパンをあげている父子

海の色という点ではボラボラ島に劣るかもしれませんが
ホテルエリア内のサンゴの生育状態、魚の数、種類では
過去2回のボラボラ島滞在より明らかに勝っていました。

また、ボラボラ島はラグーン内を大小さまざまな船が頻繁に行き来するため、
水上コテージ付近でシュノーケリングしているとその余波を受けたりするのですが、
モーレア島は環礁ではないためラグーンに入ってくる船は少なく、波が穏やかなことが多いです。
娘もいきなり大波が来て顔に水がかかる心配もなく、ぷかぷか浮き輪で漂っていました。
また、波が穏やかな時は桟橋から海の中の魚達の様子が手に取るようにわかりました。
まるで天然の水族館みたい。
わざわざ海に入らなくてもよく見えるので、メインエリアへの往来の途中によく座り込んで海を見ていました。(焼けるけど)

長くなりそうなので、第1弾はこの辺で。

<おまけ>
今回お世話になった旅行代理店は「まんぼー」さん。
大阪の代理店さんで、webでしか拝見したことがなかったため
夫なんか「大丈夫か?」なんて失礼なことを言っていましたが、
とっても満足でしたのでおススメしておきます。
正式名称は(株)近藤トラベルサービスさんなんですね。
でもいつも「まんぼー」と呼んでいました。
タヒチ、フィジーに特化しているのかな?
そちら方面への旅行をご計画中の方がいらしたら、ぜひどうぞ!

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