プロフィール

平田 香苗 (Karika)

Author:平田 香苗 (Karika)
パーソナルコーチ/チームコーチ。研修講師。
ワーキングマザー支援団体 Woman's Vision 代表。
米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ。
sanisa(長女)とまーちゃん(夫)との3人暮らし。千葉県在住。

Karikaコーチング
 コーチングサイト Karika Coaching
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 ・実践!子育てコーチング
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パラオ4日目(2010/7/31)
今日もまたまたシュノーケリングに。

昨日に引き続き、sanisaと同じ小学2年生のアスカちゃん家族と同じボートだったので
samisaはそれだけでご満悦の様子。

まず、ミルキーウェイと呼ばれる乳白色の海のポイントへ。
水深は3mほどで、海底に沈殿した石灰質の白い泥がうみをこんな色にしているらしいです。
ガイドのアレンが海底に潜って両手いっぱいに泥を持ってきてくれました。
そこで皆で泥パック。美白、保湿効果があるそうです。

DSC03493_2.jpg

その後、1つ目のシュノーケリングポイントへ。
怖がるsanisaの手を取って、クマノミを見せました。
「初めて(本物の)イソギンチャクを見た!」のが結構感動だったらしい。

この時点でsanisaは本日のシュノーケリング終了。

お昼はおじさんアイランド近くの無人島でお弁当。
ここで子供たちはシュノーケリングマスクを着けて、ひたすら貝拾いを続けていました。
子どもって、自然を相手に遊ぶのが本当に上手ですよね。
しかも、飽きないらしい。
DSC03496_2.jpg DSC03497_2.jpg DSC03500_2.jpg

午後のシュノーケリングポイントは「ビックドロップオフ」。
水深200m以上もあるドロップオフの断崖に珊瑚がびっしり生息しており、ものすごい種類の魚たちがいます。

シュノーケリングしかしない私がドロップオフに連れてきてもらったのは初めてで、
光さえもが吸い込まれる深い青はとても神秘的な体験でした。
魚も見たことのない種類のチョウチョウウオやその他の魚たちに圧倒されました。
クマノミもイソギンチャクと共に何ヶ所かにいました。

そ ・ し ・ て!

なんとサメに遭遇!!
自分の真下を通過しているのに気がつき、写真は撮ったものの、
怖くなって、そーっと(でも足をつりながら全力で)逃げてきました。
(使い捨て水中カメラで撮ったので、スキャナーで取り込んだら写真をアップします。)

最後の訪問地はロングビーチ。
潮が引いて純白の砂州が延々と続きます。

DSC03509_2.jpg

ここでもまた砂遊びに興じる子ども達。炎天下なんですけど…。

DSC03510_2.jpg


DSC03511_2.jpg おじさんが横になった姿に似ているので「おじさんアイランド」

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