プロフィール

平田 香苗 (Karika)

Author:平田 香苗 (Karika)
パーソナルコーチ/チームコーチ。研修講師。
ワーキングマザー支援団体 Woman's Vision 代表。
米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ。
sanisa(長女)とまーちゃん(夫)との3人暮らし。千葉県在住。

Karikaコーチング
 コーチングサイト Karika Coaching
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喉を痛めないしゃべり方
先日、アナウンサーの方とお話しする機会があったので
喉を痛めない話し方について質問してみました。

すると、声帯を痛めてしまう人は声を高めに出すので喉に負担がかかっている、
お腹に響かせるような低い声で話すといい、というアドバイスをいただきました。
要は地声を響かせる要領ですね。
私は逆にその話し方はいけない(地声だから)と勝手に思い込み、
よそいきの高めの声でずっと話していたのです。

そこで、日頃から地声をお腹に響かせるように話そうとしているのですが
ついつい遠くの人に話すときは高めになってしまうのと
低めの声だと、野太くて怖い声になってしまう(元々声が低いので)のが
目下の悩みです。


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